患者様の声

T.A様 (43歳 男性)ギックリ腰になる寸前の痛みが発生し、痛みを止めたい

「金曜日」にバスケットボールをした時、もともと違和感のあった左腰のハリが強まり、ギックリ腰になりそうな気配を感じた物のバスケが楽しく我慢してプレーした所、ギックリ腰寸前まで行ってしまい、途中でプレーを断念せざるを得ませんでした。

帰りは痛みが出ないように、響かない様に帰りましたが、1週間位は安静かなぁ、とがっかりしながら帰宅したのを覚えています。

そして施術は翌日の「土曜日」に受けました。

アフターとしては、「日曜日」は腰の痛みもなく平穏に過ごした事で「月曜日」にあるバスケの練習に参加したという欲が発生。

欲に任せて「月曜日」にバスケの練習に参加出来ました。

T.A様( 43歳 男性)

相談内容ギックリ腰になる寸前の痛みが発生し、痛みを止めたい
なぜ依頼しようと思ったのですか?
ギックリ腰になる寸前の痛みが発生し、痛みを止めたいと思った為
実際に施術を受けて見ていかがでしたか?
まずカウンセリングにて的確に患者の状態を把握しよう、という意思が感じられ、出来るだけ詳細に答えさせて頂きました。

そのカウンセリングを元に、筋肉と筋肉を繋いでいる箇所を軽く弛緩させるべく、表現的には「軽くもんだり、さする」という施術でしょうか?を受けました。

自分は月に1~2度、強めの指圧で施術を行うマッサージ店に通っていました。
その経験から初めは「軽めさすり」方法の施術は「効くのかな?」という感想を持ったのがその時の正直な感想です。

施術が続き、立ち上がって背面反りにて痛みの状況をチェックしていたのですが、

まずは「お、痛み減ってるな。でも反っていけば痛みでそうだな。(反ってみると)おっ、やっぱり痛みあるなぁ」
という事で「施術⇒確認⇒(違う部位を)施術」を繰り返し、3度目の背面反りチェックをしてみたところ、
「だいぶ反れる様になったな、痛みもほぼなくなったし。でもより反り続けるとまだ違和感ありそうだな」
と思いチェックを行っていると、先生より「今の反っている角度、私が反る角度よりも相当反ってますよ(笑)」との一言。

気づかぬ内に、痛みを感じずに稼動域が広がり、痛みの無い人よりも反れる様になっていました。

この時、強めの指圧マッサージに慣れている自分としては初めは「???なんのこっちゃ分からん???」状態で、先生からも見透かされ「なんのこっちゃ分からないでしょ(笑)」と言われ苦笑い。

上記にも書きましたが、筋肉と筋肉は繋がっており、左腰の施術ではあるものの右肩付近や、はたまた顔の筋肉も弛緩させる事によって腰の痛みが和らいだのです。

本当になんのこっちゃ状態でしたが、結果は歴然と表れていました。
施術後、どのような変化がありましたか?
ビフォーとしては、「金曜日」にバスケットボールをした時、もともと違和感のあった左腰のハリが強まり、ギックリ腰になりそうな気配を感じた物のバスケが楽しく我慢してプレーした所、ギックリ腰寸前まで行ってしまい、途中でプレーを断念せざるを得ませんでした。

帰りは痛みが出ないように、響かない様に帰りましたが、1週間位は安静かなぁ、とがっかりしながら帰宅したのを覚えています。

そして施術は翌日の「土曜日」に受けました。

アフターとしては、「日曜日」は腰の痛みもなく平穏に過ごした事で「月曜日」にあるバスケの練習に参加したという欲が発生。

欲に任せて「月曜日」にバスケの練習に参加。
不安があった物の、ギックリの気もなく、腰を気にせずにバスケをプレー出来ました。
院内の雰囲気はいかがでしたか?
開院したばかりの綺麗で涼しい施設でした。
院長の雰囲気はいかがでしたか?
的確な意見・質問で「痛みの原因」を探したい!という意思を感じさせてくれる方です。

会話の中にも「患者さんの痛みが無くなり、喜んでくれるタイミングがやはり嬉しいですね」というコメントがあり、それを体現されていたと思います。

また個人的な意見ですが、施術者と患者のコミュニケーションが、治療には一番大切かと思っていますが、先生は自身も水泳をされていたとの事で、運動に対する痛みの把握が的確で、「痛みを的確に伝える」という作業を一緒に行ってくれる方かと感じました。
その他
周りに美味しい店が多く、軽くなった体でグルメを楽しめます。